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水曜どうでしょう見逃し動画や再放送配信は?新作や過去作を見る方法!

この記事では、水曜どうでしょう見逃し動画や再放送配信は?新作や過去作を見る方法!についてまとめています。水曜どうでしょうですが、こちらから見ることができます。

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編集部 R
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FODプレミアム >>976円
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水曜どうでしょうの見る順番と視聴感想

水曜どうでしょうはこれから数多くのシリーズが存在しています。そのため、初めから順番に視聴したいという人も少なくないと思います。そのため、見る順番を紹介していきならが、シリーズの視聴者感想も含めて紹介していきますね!

見る順番①リターンズ/1999~2004

女性の感想
女性の感想
北海道の広大な土地を活かし、可能な限り住みやすさや家の風合いにこだわって家を建てて行くところに面白さを感じました。また、居住先選びや土地選びを吟味して決めるのも見どころの一つだったと思います。私自身もいずれは北海道内で家を建てたいと思っているので、過去の番組ではあるのですが、大いに参考になる番組内容だったと感じました。そして、当時まだお若く初々しい大泉洋さんと他の出演者の方とのぼやきにも似た掛け合いも見所の一つだったと思います。

見る順番②Classic/2004~

現在でも新作が定期的に更新されているのはこのシーズンです。「水曜どうでしょうClassic 2周目ないしそれ以上」というタイトルで更新しています。

女性の感想
女性の感想
Classicでは「水曜どうでしょう」でも数々の王道企画が放送されていたと思いますが、北海道内の市町村のカントリーサインを無作為に選らんで引いた場所に行って同じカントリ―サインの前で撮影し、次の目的地のカントリーサインを引いて車で移動といった企画で運が良ければ近場で短時間で着けますが、西の端から東の端に大移動と自分も一緒に旅をしているようにハラハラしながら毎週楽しみに観ていました。 ローカル番組ながら、日本全国を舞台にサイコロ一つに運を任せて、出たサイコロの目に旅書かれた場所へ移動し観光もせず再度サイコロ振り次の旅先へ移動し、ゴールの札幌を目指す壮大な企画に感動しました。 新しい企画を放送されるたびにディレクターと出席者のやり取りに爆笑しながら面白おかしく楽しく観てました。
男性の感想
男性の感想
水曜どうでしょうシリーズは大好きですべて制覇しましたが、やはりClassicのベトナム縦断1800キロです。放送から10年以上経ってから私自身ベトナムに2回行って道路や国全体の活力のある雑多な雰囲気を感じました。ベトナムは目覚ましく発展してしていてもそれなので放送当時のベトナムはいかばかりかと思いを馳せます。あの舗装されていない道路でトラックが真正面スレスレまで迫ってくる様子などほんとに活気あふれていて今見ても笑い転げます。ミスターの「おしりがランブータン」なのもかわいそうやらおかしいやら。笑いどころがあふれているのでぜひまだ見ていない人は見てほしいです。水曜どうでしょうの最高傑作だと思います。

見る順番③ジャングル・リベンジ/2004

女性の感想
女性の感想
マレーシアのジョホールバルで開催されたサッカーの試合を観に行く楽しい企画と見せかけて、実は数年前に行って不発に終わったマレーシアのブンブンブラウの小屋で一晩を過ごして、熱帯ならではの野生動物を観察する、ということがメインという、当時の水曜どうでしょうでは珍しかったサプライズ企画。ブンブンでの滞在そのものよりも、企画発表をした前後のお二方の様子と、数年前の元祖マレーシアジャングル編と一緒に併せて楽しみたい企画。
男性の感想
男性の感想
さまざまなハプニングも見どころの一つではありますが、ブンブンというジャングルにポツンと建てられた宿泊施設での場面がおすすめです。前回も一度宿泊した場所なのですが、虎が出没するような場所であったり、何もない素泊まりの小屋であることから、大泉洋さんのボヤキが止まりません。また、そのボヤキとミスターさんやディレクターさんとの掛け合いが面白いです。また、野生動物が活動する夜のシーンも掛け合いなどが面白いので、おすすめです。
男性の感想
男性の感想
大泉洋やミスターさんという出演者だけではなくて、藤村Dや嬉野くんたちスタッフ側も苦しんでいるのがすごく面白いです。大泉洋がソファベッドで寝れなくてぼやきまくるシーンや、後に起こるベッド争奪戦のシーンは何度見ても笑えます。トイレにいきたくなったけど、外のトイレが怖いという大泉洋がトイレする所見といてくれというシーンは、何度見ても笑えます。藤村Dの「出せ!大泉くん出せって!」という名セリフが出るトイレシーンは、どうでしょうシリーズの中でも屈指の名シーンです。
女性の感想
女性の感想
以前に訪問したマレーシアの自然公園ブンブンに再度訪れた御一行ですが、体調不良の中強制的に連れてこられてしまった大泉さん。明かり一つないブンブンのトイレで、ヒゲにライトで照らされながらトイレを致す姿は可哀想でもあり、めちゃくちゃ面白かったです。そして、毎回期待しているような動物も出ず、鹿をトラと間違えて大慌てするシーンは見ものでした。満場一致でもう行きたくない場所にあげられるブンブンですが、視聴者からすると1番言って欲しい場所だと思います。

見る順番④激闘!西表島/2005

女性の感想
女性の感想
オープニングの企画発表での大泉さんへのドッキリや,どうでしょうにとって無くてはならない存在のonちゃんこと安田さんの出演,強烈な個性を発揮する現地ガイドとの絡み,前半から中盤の盛り上がりに比べるとグダグダ感が否めなくなってくる終盤,といった水曜どうでしょうの魅力が詰まった最高傑作のシリーズの1つが『激闘!西表島』だと思います。深夜,カエルを求めて彷徨うロビンソンの肩を持つことに不満を漏らした大泉さんに対して藤村さんが放った「明日は明日の風が吹くわけですよ」という発言は個人的には水曜どうでしょうの中でも№1の名言だと思っています。
男性の感想
男性の感想
このこのシリーズの見どころは、ありすぎていくら語ってのいいくらい!いいくらい!その中でも1番印象に残るのは、現地ガイドのロビンソン!彼の熱意に翻弄されるどうでしょうキャスト陣、最大の見どころは真っ暗闇の釣り対決、寝釣り!画面が真っ暗なのにこんなに笑えることある?ライトをつけていたら魚が逃げる、ロビンソンの言葉に従い真っ暗になった画面の中で大泉洋の面白さが最大に発揮されています、前枠 後枠で登場のトリオザタイツもお勧め!
女性の感想
女性の感想
西表島編でのガイド改めキーパーソンとなるロビンソン氏が、どうでしょう軍団をもてなすために張り切りすぎて、いい意味で全部裏目に出てしまった所が見所でした。安田顕が参加することによって、よりどうでしょうの企画が過酷なのかを知らされると思います。このシリーズでの見所は、放送事故さながらの暗闇放送となる寝釣りです。あんなに真っ暗なのに、セリフとテロップだけで笑わせてくる作品は今まで見たことがないと感じました。
男性の感想
男性の感想
スペイン牛追い祭り参加のはずが、西表島で虫追い祭りになったこの企画。毎度のドッキリ発表から大泉さんのぼやきが炸裂して最高でしたし、まだ沖縄本島の段階でベロベロになり宿で録ったコメントも涙が出るほど笑いました。西表島では名物キャラ、ロビンソン登場と伝説の夜釣りからの寝釣り!一晩中カメラを回して暗すぎてよく撮れてないことを逆手に、どうでしょう名物テロップであれだけ臨場感を出せるのにはもう脱帽です。最高です。いち視聴者ですが一生どうでしょうすると新たに決意した企画でした。
女性の感想
女性の感想
西表島は多分この番組の人気シリーズで企画が奇抜でかなりの人気で、人気シリーズランキングでも絶対は上位に君臨し、数々の名言も生まれ どうでしょうをあまり知らない方で、話も短いので、一番勧めやすいシリーズかもしれませんね 個人な感想として自分もあまりどうでしょうシリーズ見た事なく、一度ぐらいは拝見をしとこうと想い、人気シリーズらしいので見たのですが、、私自身確かにもっと面白いシリーズはありますが、上位に君臨できるほど、大泉洋のトーク力と奇抜な企画で色々人気なシリーズを見り、確かに上位で人気のシリーズはは分かるなと思いました。
男性の感想
男性の感想
西表島でいろんな動物や魚、昆虫、ヤシガニを取って競うだけのはずが、地元のコーディネーターロビンソンに振り回されるどうでしょう軍団が見所です。夜中の撮影でライトをつけて釣り対決をしていたら、ロビンソンがやってきて、ライトを消せ!の指示に従った為に、あの有名な寝釣りのシーンが生まれました。テレビの常識をまたしても打ち破る、真っ暗な画面に字幕だけという普通ではあり得ない場面が1番の見どころです。大泉洋さんと藤村Dの掛け合いが必見です。上原港一泊!などの名言が生まれた回でもあります。
女性の感想
女性の感想
沖縄、西表島での虫取りバトルでディレクター陣のグダグダの計画に大泉洋がボヤキを入れながら企画に乗っかり盛り上げていくのがめちゃくちゃ面白いです。朝から晩まで中年のおじさん達がが必死で虫を追いかけて、企画の粗探しをしてそれに対して大泉洋が容赦なくツッコミを入れていくやりとりが打ち合わせや大本がないリアルな言い争いがすごく面白いです。最終話の真っ暗な画面にテロップだけで笑いをとる手法は水曜どうでしょうらしい作品になっています。

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見る順番⑤ヨーロッパ20ヵ国完全制覇/2007

女性の感想
女性の感想
大泉洋さん、ミスター、そしてディレクターたちとヨーロッパの不釣り合いさに笑えるシリーズです。ヨーロッパに浮かれる様子が面白く、3人があまりにも馴染んでいないので、まるで合成映像のようでした。特にヨーロッパのおしゃれさに浮かれまくる大泉さんの様子に笑えました。そして車で移動するのですが、何度も道を間違えてしまう様子やそれに対する3人のやり取りにも笑えました。景色がとても綺麗で、見応えのあるシリーズでもありました。
男性の感想
男性の感想
大泉さんがどんどんヨーロッパを嫌いになっていく様子が面白いです。車での移動時間が長く、だらけていく感じもたまらなく面白いです。ヨーロッパ20ヵ国完全制覇は水曜どうでしょうの魅力の一つである車内の会話もたっぷりあり、無性に会話のシーンを見たくなる時もあります。個人的に一番好きなシーンは大泉さんが現地で購入した日焼け止めを塗り過ぎて真っ白になるところです。バックミラー越しの真っ白な大泉さんはいつ見ても最高です。
男性の感想
男性の感想
私は北海道民のため、水曜どうでしょうは番組スタート時からリアルタイムで視聴していました。そんな中、番組スタートからまもなくして始まった「ヨーロッパ21ヵ国完全制覇シリーズ」鈴井社長と大泉洋の掛け合いが素に近くて面白く、藤森Dの憎めない人柄も魅力のひとつだと思います。旅の途中では様々なハプニングもあり、最終的には「アイルランドが遠すぎる」という理由で行くのをやめ、タイトルまで21ヶ国から20ヶ国に変えてしまった事に大爆笑してしまいました。
男性の感想
男性の感想
初日のスタート以前に藤村D負傷するというなんとも暗雲漂うスタートでした。大泉が日焼け止めの塗りすぎでまるで平安貴族のようないでたちで、それを利用して白壁に隠れる企画もなかなか面白かったです、そして、感動のゴールとなるはずが、出演者もディレクターもゴール地点であるロカ岬の位置を把握しておらず、その手前の全然関係ない岬をゴール地点と勘違いする始末。そのまま企画終了というなんとも脱力な終了はどうでしょうらしいと思いました。

見る順番⑥原付日本列島制覇/2011

女性の感想
女性の感想
原付シリーズ3部作の完結編である「日本列島制覇編」は、どうでしょう初のデジタルテレビ対応での撮影。テレビの進化(アナログからデジタルへ)を面白おかしく感じることが出来るオープニングも笑えます。また「物まねシリーズ」では、丁度出演していた「HNK大河ドラマ:龍馬伝」での福山雅治さんの物まねを披露。大泉さんのその後のテレビ出演で、何度も披露される福山さん物まねの始まりではないかな?と思われる貴重などうでしょうシリーズであると思います。
男性の感想
男性の感想
東京から高知までカブで行く旅だったのですが、一番面白かったのは宿で大泉さんが旅館でお腹で太鼓を叩いて、大相撲のエンディングの真似をしているところがお腹を抱えて笑いました。次に藤村さんが大泉さんの代わりにカブに乗るところで、藤村さんが赤いヘルメットをかぶっていた時に大泉さんが「斑点をつけててんとう虫にすれば」と言ったのもツボでした。個人的に4人のやりとりがすごく面白い回だと思います。お決まりの甘いもの対決(赤福)を食べてつまらせる鈴井さんの表情も最高です。
女性の感想
女性の感想
この「原付日本列島制覇」での一番面白く、強烈な思い出シーンは「だるまやウイリー事件」だとおもいまます。大泉さんが、工事中の道路一時停止後の再スタートで、アクセル全開後のギアいれで、フロントタイヤが浮いてしまい、ウイリーをおこした事件です。これは、「水曜どうでしょう」の番組では最大級の惨事でありながら、一番笑えたシーンでもあります。水どうでかずある大泉さんのお笑い審でも「死ぬかと思った」といった一言は、バイク(カブ号)の操作性の窮屈さ、大変さをものがたるものでした。
男性の感想
男性の感想
やはり水曜どうでしょうを語る上で欠かせないのがこの原付日本列島制覇ではないでしょうか。このシリーズは大泉とミスターがHONDAスーパーカブに乗り日本列島を走り続ける企画ですが、2011年のシリーズは1999年と2000年にも放送された原付シリーズの第3弾になります。前作では原付でウイリーしていた大泉の映像が流れ、少し臆病になっているシーンや、大泉とミスターがバイクで走っているところを車で追走しているヒゲや嬉野くん達がインカム越しにいじっている絵が面白く、ゆっくりずっと見れてしまいます。
女性の感想
女性の感想
原付日本列島制覇シリーズの面白いところは、少し年を取ったミスターと大泉さんが老体に鞭を打ちながらまだ原付で行っていない四国へ上陸するという話の中で、罰ゲームなのかなとも思えるようなことをしたり、大泉さんがひたすら企画についてボヤいたりするシーンが面白いです。特にミスターは甘いもの嫌いなのに赤福を涙目になりながら食べているシーンは対決列島を彷彿とさせ面白かったです。途中年上のミスターを差し置いて大泉さんはディレクターの藤村さんと原付の運転を交換し、追走する車の中で休んだりひたすら企画についてボヤいたり、過去の企画に思いを馳せたりするけど結局ボヤくというループがとにかく笑えます。また、荷台の荷物が変化したり、増えたりすることも面白いです。

見る順番⑦初めてのアフリカ/2013

前作「原付日本列島制覇」以来3年振りとなる新作であり、撮影は同年4月に行われた。放送は全13週となり、前作「原付日本列島制覇」を上回る番組史上最長の企画となった。当初、大泉には「『ヨーロッパ20ヵ国完全制覇』以来の海外ロケ」ということ以外は明かされず、藤村Dの「新しいとこ行こうぜ」、鈴井の「行ったことないとこ行こうぜ」という意気込みから、番組未踏の地であるアフリカ(ケニア・タンザニア)に決定した[29]。

ケニア・タンザニアで野生動物を観察する企画で、旅の行程そのものは現地コーディネーターでアフリカ事情に精通し、フリージャーナリストの「アフリカの達人」・大津司郎[30](通称「ムゼー」※現地語で年配の方という意味)に丸投げされている。なお、企画と行き先自体はムゼーや鈴井との飲みの席で決まり、同席したHTB社員の福屋渉(元『ハナタレナックス』プロデューサー。『激闘!西表島』にも参加)もこの話を聞いた上で同行することになり、さらにテレビマンユニオンディレクターの牧有太もこの席上で呼ぶことが決められた。このことを聞いた大泉は「俺はあれかい? これからあなたたちの飲み仲間と(行くのか)?」と発言している。現地での空港までのドライバーは日本の滞在経験があり、「原付日本制覇」をテレビで見たというリッキー。タンザニアでの現地ドライバー兼ガイドはフィリップ。ケニア・タンザニアでにガイドはステイーブ。

撮影は前々作以来となる嬉野Dが担当したが、機材の発展・新規化により「撮影データのバックアップが面倒くさい」等の理由から、牧Dがサブカメラマンとして撮影補助等を行った。更に、鈴井が持参した自前の録画機能付き双眼鏡でも(主に遠方の動物の)撮影を敢行した。

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見る順番⑧北海道で家、建てます/2019

女性の感想
女性の感想
毎回見ごたえがあり面白かった。 まず北海道の山奥で自分たちの家を立てる発想に驚きました。大泉さんが特にDIYが得意というわけでもなく不器用な感じに好感が持てます。反対にミスターの有能さが際立っています。職人さんと同じように作業をしたり、手際の良さが目立っていました。毎回、大泉さんとの対比で作業風景がみれて面白ったです。 夜の食事場面も見所の一つです。大泉さんがお酒をたしなみながら、料理をする様子が場面。目分量と適当な食材で料理を作るのですが、なぜか美味しい??? 最後の大オチまで楽しく見ることが出来ました。
男性の感想
男性の感想
この回はどうでしょう班のガサツさやルーズさが全開のシリーズでしたね。決して悪い意味ではありませんよ。いや悪い意味も含まれますが、良くも悪くもどうでしょうってこうだよねという憎みきれない愛らしさのようなものが凝縮された回でした。この回は大泉さんは序盤と終盤だけで全面的な関与はしていませんが、彼がいない間の展開が最大の爆笑ポイントになろうとは。真実が告白されたのは最終回だったと思いましたが大爆笑しました。何かいつもとはテイストの違う変わり種の回ですが、これまでの予定調和があまりなかったのが寂しくもありましたが逆に斬新でもあり、相変わらず締まりのないメンバーの、だけど彼らを違った側面から見れたようでこれはこれで楽しかったです。
男性の感想
男性の感想
水曜どうでしょうのファンには楽しみのひとつである大泉洋さんへの企画発表ですが、今回、ミスターの家で行われたその企画発表の時点で、大泉さんのトークが炸裂し、とにかくおかしくて笑ってしまいました。これまでの水曜どうでしょうの中でも1番ではないかと思います。ますます磨きのかかったトークに笑いながらも唸らずにはいられませんでした。シェフ大泉も期待を裏切らない面白さでした。料理の腕が上がったのか、ディレクター陣の期待をよそにそこそこ美味しいものが出来上がってしまい、美味しいのに文句を言われてしまうのには笑いました。そして、なんとも壮大なこの企画のオチは、驚きすぎて声になりませんでした。2年間も大泉さんを騙すとは、どうでしょう、恐るべしです。エンディングロールも毎回楽しめました。
女性の感想
女性の感想
時間と制作費がふんだんにかけて作られた贅沢感があります。だんだん家ができあがっていくドキュメンタリーで制作される家が細部までこだわりがあり、会話も見ているほうがはらはらして緊張感がありました。ロケ地も北海道のいろいろな場所が登場しますので、旅行が好きな方は元ネタがわかるのでそういった見方もできると思います。水曜どうでしょうの作品は全部見ないといけないような先入観がありますが、この作品単体で見てもストーリーが構成されていますので、より具体的な世界を知りたいと思わされるようなつくりになっているなと思います。そこはうまく誘導ができていると思いました。
女性の感想
女性の感想
北海道の森の中に家を建てる企画です。まず何も知らされずに連れてこられる姿がどうでしょう定番のスタイルで爆笑しました。そして、なんといっても見どころは鈴井さんのプロ顔負けの技術です。出てくるアイテムが全て自前で普段から使い慣れているとわかるほどスムーズな姿に驚き、安心して見ていられます。大泉さんは安定のグダグダ具合でその差がまた面白い!寒い中でも大泉さんのワイルド料理は健在で、楽しみにしていた期待を裏切らない仕上がりです。そして何と言っても1番の驚きは数年越しに作成していた家の結末です。水曜どうでしょうだから許される結末には脱帽です!

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見る順番⑨21年目のヨーロッパ21ヵ国完全制覇/2020

女性の感想
女性の感想
過去の企画で成し遂げられないままでいたヨーロッパ制覇を完遂すべく、齢を重ねたミスター、大泉洋、藤村D、嬉野Dの例の4人がナビ付きの高級外車をレンタルし、アイルランドを目指す隔世の感が有り余るこの企画。どうでしょう班の此れまでの歩みに、ファンも其々に自らの此れまでの人生を重ね、過ぎ行く時代とこれからの在り方に想いを馳せる事が出来る感慨深いこの企画は、これまでの水曜どうでしょう企画のひとつの到達点であり、メルクマールとして後世に語り継がれる、そんなどうでしょうではないかと思っています。

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